ウギュウに孫たちが

kiytre

今朝、ピンポーンと玄関チャイムが鳴った。

え?誰?

まだ8時だった。

ドアを開けると、、、保育所に行っているはずの4番目孫、、、を先頭に、ズラズラ服務式住宅出租

デジャヴ?

4人も子供たち(孫)を引き連れたパパ。

「すみません、1番下(4歳女児)が熱を出して、、、保育園はお休みします」

と。

先週に引き続き、孫守りになった。


しかしまあ、4人は多い。

エアコンをつける部屋を1部屋だけにしようと、わたしが提案し、どの部屋にする?と1番上孫(中1男子)と相談したら、涼しいところで食事したいからダイニングキッチンがいい、ということになった酒盒包裝設計


それで、大きなダイニングテーブルを端っこに寄せて、スペースを広げた。

とは言え、4人、プラスわたしが、一日中、ダイニングキッチンにいると、まるで漁場の魚みたいに、蛸壺に何匹もの蛸が押し込まれているように、折り重なるように、ギュウギュウに孫たちが、ひしめいていた。

ユニークな姿に何度も写真を撮ってしまった。


エアコンがついてない部屋は暑いから、と、誰もダイニングキッチンを出ていかない。

段々、身体を動かさない状態に耐えられなくなり、騒ぎ始めた。

うるさい、うるさい、うるさい。

どうしようもなく、うるさい。

別の部屋をエアコン室にすればよかった。

各部屋、エアコンをつけて、孫たちを分散させればよかったbordeaux red wine price


明日もお預かり。

すっかり、顎を出しているわたし。

明日は今日とは別の部屋(リビングルームか、和室)にエアコンをつけるつもりだ。

の人に魅力を感じ

kiytre

今日はなぜか、「オトコとオンナ」のテーマで書きたくなった。

枯山水のわたしが、書けるかJupas 選科

書くのは自由。


蝶ブログの過去記事。

どなたかが引っ張り出して読まれた形跡ありの、「恋のお値段」というものがあり、読んでみた。

前半は全く無意味、無駄、意味なし内容だった。

我ながら情けない。 

助走に時間がかかっている様子が伺える。

温まるのに時間を要するスロースターター。

が、後半、本題の「恋」は面白かった。

なんでもお金に換算して考えるわたし、、、これをゲンキンと言うのだろうかJupas 2025


それはいいとして。

枯山水になると、余裕が出て来て、墨汁モノクロから天然色、総カラーを楽しめる。

もちろん、がっつり参加する側ではなく、視聴者参加型イベントみたいな、いや、実際にスタジオで参加するのではなく、TVやインターネットの向こうから参加するかんじか。

ではあるものの、やはり臨場感がないと、造花では、プリザーブド・フラワーにもならない。

しかし、瀬戸内寂聴さんをわたしは理想にはしていない。

実物のビジュアルにこだわるところがある。

(「よく言うよ」と。ビジュアルに耐えないわたしが言う)


若い頃は、皆さんの若い頃と同じ。

かなりマグマは熱かった。

今は予熱で生きている。

淡々とした枯山水仲間たちとは、落ち着くことは落ち着くが、、、

今は少しだけ私より若い男性がいい。

ほんの少し。

あらっぽく「わたしと同世代」とくくってしまってもいいが、やっぱりまだ枯山水でないほうがいい。

熱く一心不乱に登って来た道を、頂上からの景色を胸に、下山を感じながら、丁寧に心して、降りようとしている、そんな枯山水一歩手前の人に魅力を感じる。

抗えないものに抵抗しようと、いずれ足掻くにしても、まだ直面していない現状が、わたしには若く映る。

渡っている桟橋が、渡ってきた背後側が切れて、必死で向こう側に走り切る、そういう迫力に、臨場感あふれるかんじ學生脫毛

わたしは、こっち側、前方にもう渡ってしまったので、安全な場所から渡って来ている人を見ている。

手を差し伸べ、ガンバレ!と応援しているかと言えばそうではない。

渡り切るのではなく、いつまでも、桟橋の上を走って欲しい!と、願ったりする。

熱さ、若さが伝わり、応援とかそういうものではなく、また別の感覚、、、漢字や英単語で書けるが、やめておく。

羞恥心が邪魔をする。

恋心とか、そんな美しいものではなく、もっと土臭い、汗臭いもの。

臭いフェチか?

(いえ、実際の臭いは遠慮します)

絵に描いた餅ではない、肉厚感、リアル実在感、生き生き躍動感が、心臓の鼓動が、肌感覚で伝わるようで、心身共に共鳴する。

(この文章、描写表現、ダサすぎて伝わらないと思いますが)

あ、ChatGPTに作ってもらったら完璧だろうけれど、そこは手作り感を大切にしたい。

無骨、素朴、朴訥、素直、愚直、ストレート直球。

(もはや、何を言ってるのか、わからない状態)

と、わけのわからないことを書いているが、これはある意味、メッセージでもあります。

もっとはっきり、突っ込んで書きたいところだが、広告チラシの裏にでも書いて、スレッダー処理します。

って大満足である

kiytre

と、いつもわたしから、押し付けに近くアピールするが、「要らない」と言われることも多い。

そんな次女だが、昨日は、米が欲しいと言う。ただし、家に余っているなら、と。

いつも、気遣いと遠慮の一言が付くstudying in asia

まあなんと自主的アピールは珍しい、、、が、余ってはいない、、、が、我が家にある米をかき集めて持ち帰らせた。

いつもは、次女母娘は電車で帰るため、重いものは持ち帰れない。

今回は、これまた珍しく、長女が次女宅まで車で送ってくれるとのこと。

こりゃいかん、、、たくさん、お米、積める。

あんまりうちにもお米はないのだが、頑張って奮発した。

車の機会はほとんどないので。

ああ、うちのお米、、、残量、ガタ減り。

孫たちに、どんどん食べて〜と、きっぷよくジャンジャン振る舞えなくなるかも。

米袋の中を覗きながら、炊く分量を調整しなければならない大學聯招

お米、ひっぱりだこ。

こういう時期だから。


ちなみに。

次女母娘が帰った後、昨日の夕食は、長女一家と、チーズタッカルビ。

鶏肉1キロ。

他には、ウィンナーソーセージ2袋、シュレッドチーズ2袋、キャベツ、玉ねぎ、人参、ピーマン、ブロッコリー、しめじ、生椎茸、生マッシュルーム、ゴボウ、レンコン、スナップエンドウ、ジャガイモ、さつまいも、かぼちゃ、トマト。

余るかなと思いきや、完食。

しかも、番外編として、栗ごはん4合。

(繊細なことは気にしない、日韓ごちゃまぜメニュー)


鶏もも肉は100グラム88円と、安くなっていたので、1キロ買った。

メニューが唐揚げならともかく、チーズタッカルビに使うには多いかと思ったが副學士

大人2人、シニア2人、小学生3人。

もう1人の子供は寝ていたため、起きてから少しだけ。

タンパク質と野菜(根菜、葉もの、緑黄色、色々)たっぷり。

日頃の野菜不足はかなり補われる。

デザートは、イチゴとハッサク。

外食すると値が張るが、家で食べると、高コスパ。

6分の1ぐらいに抑えられる。

準備の手間はさほどかからないし、栄養バランス良く、安く、満腹になって大満足である。

(「美味しく」と加えたいところだが、ちょっと厚かましいかなあと)

胃袋にもお財布にも優しく、何も残っていないホットプレートや、空っぽの大ボウル(2つ)やお皿、、、じつに気持ちいい。


自己満足、食の忘備録になった。

食べに来てくれるだけでも嬉しい。ありがたい。 

いつか、絶対に、そんな日は遠い思い出になる。