って大満足である

kiytre

と、いつもわたしから、押し付けに近くアピールするが、「要らない」と言われることも多い。

そんな次女だが、昨日は、米が欲しいと言う。ただし、家に余っているなら、と。

いつも、気遣いと遠慮の一言が付くstudying in asia

まあなんと自主的アピールは珍しい、、、が、余ってはいない、、、が、我が家にある米をかき集めて持ち帰らせた。

いつもは、次女母娘は電車で帰るため、重いものは持ち帰れない。

今回は、これまた珍しく、長女が次女宅まで車で送ってくれるとのこと。

こりゃいかん、、、たくさん、お米、積める。

あんまりうちにもお米はないのだが、頑張って奮発した。

車の機会はほとんどないので。

ああ、うちのお米、、、残量、ガタ減り。

孫たちに、どんどん食べて〜と、きっぷよくジャンジャン振る舞えなくなるかも。

米袋の中を覗きながら、炊く分量を調整しなければならない大學聯招

お米、ひっぱりだこ。

こういう時期だから。


ちなみに。

次女母娘が帰った後、昨日の夕食は、長女一家と、チーズタッカルビ。

鶏肉1キロ。

他には、ウィンナーソーセージ2袋、シュレッドチーズ2袋、キャベツ、玉ねぎ、人参、ピーマン、ブロッコリー、しめじ、生椎茸、生マッシュルーム、ゴボウ、レンコン、スナップエンドウ、ジャガイモ、さつまいも、かぼちゃ、トマト。

余るかなと思いきや、完食。

しかも、番外編として、栗ごはん4合。

(繊細なことは気にしない、日韓ごちゃまぜメニュー)


鶏もも肉は100グラム88円と、安くなっていたので、1キロ買った。

メニューが唐揚げならともかく、チーズタッカルビに使うには多いかと思ったが副學士

大人2人、シニア2人、小学生3人。

もう1人の子供は寝ていたため、起きてから少しだけ。

タンパク質と野菜(根菜、葉もの、緑黄色、色々)たっぷり。

日頃の野菜不足はかなり補われる。

デザートは、イチゴとハッサク。

外食すると値が張るが、家で食べると、高コスパ。

6分の1ぐらいに抑えられる。

準備の手間はさほどかからないし、栄養バランス良く、安く、満腹になって大満足である。

(「美味しく」と加えたいところだが、ちょっと厚かましいかなあと)

胃袋にもお財布にも優しく、何も残っていないホットプレートや、空っぽの大ボウル(2つ)やお皿、、、じつに気持ちいい。


自己満足、食の忘備録になった。

食べに来てくれるだけでも嬉しい。ありがたい。 

いつか、絶対に、そんな日は遠い思い出になる。